お知らせ

2009/02/27 Fri

最近、仕事が急に忙しくなり、メールを頂いた方にご返事を出すことも滞りがちになっています。返事は必ず出したいと思っていますので、今しばらくお待ちいただけますようお願いします。!
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薄桜鬼2

2009/02/25 Wed

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やっと

2009/02/24 Tue

今更ながら気づいたことなんですが、私のディスプレイがかなり古いということ、今日別のディスプレイでα900の写真を見たら、驚いて腰を抜かしそうだった。こんなに違うものだなと。私にとっては自分の写真を改めて見直す良い機会だった。しかし購入するとなると金が…
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薄桜鬼!

2009/02/23 Mon

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缶詰

2009/02/23 Mon

今日は徹夜で仕事!
今週、撮影が無かったことを喜ぶべきか、悲しむべきか?
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こんなもので

2009/02/21 Sat

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珪さん、誕生日おめでとうございます。
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森を撮る

2009/02/19 Thu

私は森を撮るのが大好きです。葉のざわめき、森の梢、田園画家と言われる、ロイスダールやコンスタブル、コローなどの絵も。でもなかなかこれが難しいんです。レイヤーさんと一緒に撮影すると、森の様々な色や葉や梢の細かさに人の存在感が薄れることもしばしばです。白黒にして色数を抑えたりとかしてるんですが、本当は見たままの印象の素晴らしさをレイヤーさんと一緒にファインダーに納められればと思っています。

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身近なこと

2009/02/18 Wed

知り合いのレイヤーさんが、大変なことになっていたのを、今日初めて知りました。まだ撮影されて間もない方ですが、ぜひまた元気になって戻ってきてほしいです。メッセージを送ったのですが、気持ちだけでも届いて、少しでも慰めになれば…

それから、これは私事ですが、最近撮影された方に写真を送るのが遅れてしまい申し訳ありません。こちらとしても鋭意、努力しますのでよろしくお願いします。
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明日も撮影

2009/02/14 Sat

頑張ろう!
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無題

2009/02/12 Thu

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夢はいつもかへつて行った 山の麓のさびしい村に
水引草に風が立ち
草ひばりのうたひやまない
しずまりかへつた午さがりの林道を

うららかに青い空には陽がてり 火山は眠つてゐた
― そして私は
見て来たものを 島々を 波を 岬を 日光月光を
だれもきいてゐないと知りながら 語りつづけた・・・・・・

夢は そのさきには もうゆかない
なにもかも 忘れ果てようとおもひ
忘れつくしたことさへ 忘れてしまつたときには

夢は 真冬の追憶のうちに凍るであらう
そして それは戸をあけて 寂寥のなかに
星くづにてらされた道を過ぎ去るであらう

『のちのおもひに』
立原道造

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撮影のことで・・・

2009/02/10 Tue

悩む。他の人に比べれば気楽な極楽とんぼかもしれないけど、何かスカッとしたい。
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奥さん、米屋です

2009/02/10 Tue

※このタイトルは写真とは関係がありません(*^^*)

今回も室内撮影、ただ、相変わらず暗さに悩まされています。結果的に絞りを開けすぎ、ブレまくりになります。次回は絶対三脚を持っていくぞ!
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この写真はD200のカメラで撮影した写真です。、このカメラは決して感度に強いカメラではないのですが、写真を見て分かる通り影の階調には素晴らしいものがあります。暗いところを暗いままに美しく撮る。そんなカメラでした。と同時に白トビに弱く明るいところを美しく撮るということができませんでした。(6月1日の記事に掲載)。改めてその頃の自分の記事を読み直すと、このカメラを撮影した頃は、悪いところ(白トビに弱い)だけを考えて、良いところが(美しい影)に気づいてなかったのかなと思います。

ちなみに現在のカメラα900は感度が弱いということはD200と共通なんですが、白トビはとても美しく、影の表現がいまいちかなという感じもします。そういう意味では2つのカメラはまるで正反対、黒カメ、白カメと勝手に名づけたり、光と影の美しさというのはどちらかが片方を犠牲にしないと成り立たないのではないかとそんな物思いにふけったりします。

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光が欲しい!

2009/02/02 Mon

今回は『メイちゃんの執事』ということで、先週の撮影の黒執事に続き、執事ものが私の撮影のマイブームになっています。

いつも室内撮影で苦労させられるのは、日の光が徐々に落ちていく中でのストロボ撮影の難しさです。手持ちのストロボでは光の届く範囲が短く、ちょっと離れただけで被写体の周りにむらが出てしまいますので満足に撮影できる範囲はせいぜい一人分の半身くらいまでです。かといって近づきすぎてもまた照かってしまうという苦労の連続になります。他の人々の意見もあるかと思いますが、所詮人工の光は、自然の光にかなわないのではないかなとずっと悩んでしまいます。多分これからもずっとそうなのかなと…

ただ昨日、本屋さんで読んだたくさんのストロボを使った撮影の本の中に、上の壁に向けたバウンス撮影と床に敷いたレフ板へのバウンスの組み合わせの例がありました。室内では良く使うバウンス撮影なんですが、私の経験から言うと、特に下の床が黒い場合、目元と鼻の下が影になって、モデルさんの顔がパンダさんのようになってしまうことがあります。下に弱い光(床に敷いたレフ板)を当てることで、影を消すという発想とそれを書かれた人に少し感心させられました。

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